デリヘル嬢まどかちゃんの続き

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その後ベットに移り、何気なく会話をしてお互いにベットの中で抱き合い腰をからめ合ったりしながら

恋人気分を楽しみながら盛り上がり、愚息も回復してきたので「2回戦いいかな?」「はい」

先程のように彼女の体を優しく愛撫してあげます。

可愛い喘ぎ声が聞こえてきます。まどかちゃんも慣れてきたのか

私の上にあがり可愛く私に攻撃を仕掛けてくれます。

[せめてもいいですか?」 と彼女

「はいはい攻めて下さい」 と私

彼女の手がカチカチになった愚息に忍び寄り優しく触れてきます。

彼女の口が私の口に、舌が胸、乳首、腰へとなかなか上手な舌技で私を攻めてきます。「きもちいいね」

と言うと嬉しそうに笑顔でうなずきます。

まどかちゃんのお口が愚息に近ずきます、竿と袋を交互に舐めてくれて徐々に攻撃が竿中心になり

愚息も限界状態、それを感じとっとまどかちゃんは玉袋をもみながら、吸引音を部屋中に響かせて

ストロールを上下に激しく動かしてくれます。

「いくよ」と告げると一段と激しくストローク ロケット発射!!

綺麗にお口と舌でお掃除をしてくれて笑顔で微笑んでくれました。

お風呂に入ってまた呼ぶね

「わたし今度ほかのお店に移るんです」と まどかちゃんが教えてくれました。

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